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No.32 魔導アーマーⅡ

んなぁあああああああ!!!!!!と叫んだのは既に5年前でこれで2回め。そして記事的にも2回め。もーね、2回も登場したら「あ、ここで乗れるのか!!」って思うじゃないですか。で、まぁ乗れるんですよ。ちょっとだけ!でもちょっとだけなんです!ずっと魔導アーマーに乗りたくて遊んできた身としては「これだけかよおおおおお」ってなったのを未だに覚えてますwそんな魔導アーマーを愛してやまない僕が、かのマウントに登場でき...

No.33 どっちかというとそっちが欲しいです

たしかこれはストーリーでみんなを助けに行くために帝国兵の格好をする事になったときのもののはず。こんなコスプレ感覚で帝国兵の衣装を着るだけで相手に気づかれることなく潜入なんて出来るのだろうか…そう思ったのも今となっては懐かしい思い出。帝国兵の皆様はなんの疑問もなく突如現れたララフェルを味方だと思って疑うことなく接してくれた…はず。もはや昔のこと過ぎてどんな対応だったのかは忘れてしまったけれど、この時僕...

No.34 我ら暁

この1枚をどんな気持ちで撮ったんだろう。多分これは散り散りになった暁の面々が再び砂の家に集い、さぁここから…!という時の1枚。改めて今の自分でストーリーを追い直したくなるような、そんな1枚。...

No.35 ぱたり

今となってはものの数分で倒されるリットアティン。だけど冒険者達の装備が整っていない頃は見かけに見合った強さを備えておりました。加えて予習みたいな文化も今ほどは根付いていなかったと思うのでギミックの処理を初見のメンバーが知るはずもなく。なんか叫んでたなーと思ったらいつの間にか転がっていた。それが僕のリットアティンの思い出。...

No.36 はじめてのレベル50

AFに身を包む冒険者を憧れの眼差しで見ていたあの頃。レベル50、はるか遠い物に思えたその域にこの日僕はたどり着いた。メインストーリーを進め、IDやFATEにもたくさん通った。巴術士でゲームを始めた僕は途中でヒーラーである学者にロールを変更し、ヒーラーに全く慣れていない状態でブレブロなんかに行ったりもした。そんな色々あった冒険の果て、この日ようやく憧れのAFに袖を通せるようになった僕は、きっとわくわくとドキドキ...