新生を終える前に

もう終わってるとか言うツッコミは聞かないよ?

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これは久方ぶりにこのエオルゼアに帰ってきた僕と、その僕が出会った人達とのお話し。

お名前を出しても良いか聞くことが出来たのでようやく日記にすることが出来ました!

ご存知の方もいるでしょう。

「一撃確殺SS日記」のマイディーさん。

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※画像は勝手に膝の上に座り込むと言う暴挙に出た時のものです。

僕はマイディーさんがブログに上げていた「光のお父さん」と言う日記を見てこの世界に再び降り立ったのです。

僕自身びっくりしました、ゲームっていう物が久し振りに楽しそうに見えたんですよね。

その頃の僕はゲームってなんなのかすっかり忘れてしまっていました。

何の為にやってたっけ?

小さい頃からやってたからとりあえず今も続けてる。

そんな状態だった気もします。

またゲームについてもあまりしっかり考えてなかったですね。

そしてこのお話をするにあたってかかせない人が後一人。

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すずちゃん

僕のリアルフレンドであるきすずこと、すずちゃん。

僕はすずちゃんに一緒にFF14で遊んでみないかと誘ってみました。

最初はFFってよく分かんないし、プレイ環境がなかったこともあり微妙な反応でした。

それでも熱心に誘い続けてようやく一緒に遊んでくれることに!

恐らくですが僕はすずちゃんが一緒に遊んでくれなければFF14を始めていません。

始めたとしても途中でやめていたと思います。

一緒に遊んでくれる人って大切ですよね。

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そこから広がっていく友達の輪。

初めて自分たちのFCが結成出来た日はもうめちゃめちゃ嬉しかったです!!

すっごい頼りないマスターですが、みんなと楽しく遊べればと思ってメンバー集めに走り回りました。

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小さいモルボルを徘徊させながらメンバーを勧誘したあの日。

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何とはなしに集合するFCメンバー。
この後は大きいモーグリお兄さんがやってきて踊り明かしました。


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次々と運命の出会いを迎える

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大切な僕の友達。

勿論楽しい事ばっかりがあった訳じゃないけれど、それでもその度にどんな困難でも乗り越えてきた。

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僕がマイディーさんの家に乗り込んだ時に優しく声を掛けてお話しを聞いて下さっためるさん。

「ごめんなさい、たまり場の方でお話しするってよく分かってなくて!!」と僕が言った時に、

「分かる必要なんてないんですよ」

と優しく言ってもらった事は今でも忘れられません。

勿論急に押しかけた僕を温かく迎え入れてくれた皆さんにも感謝しかありません!

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新生の終わりを静かに待つ最後のSS。

書きたい事はほんとはまだまだ山の様にあります。

でも今日はここまで!

さぁ、次回からはようやく蒼天のイシュガルド。

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めいっぱい遊ぶぞー!!!
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