テトラの冒険

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彼女の名前はテトラ、僕の趣味がそこそこ詰め込まれているアウラ・ゼラの女性だ。

彼女はある重大な使命の為にこの世界にやってきた。

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「馬刺し…」

「!?」

「あ、すいません。寝てました」

「それで何ですか?ナンパならお断りですよ」

「いや、そうじゃなくて見たところ冒険者っぽかったからどんな理由でここに来たのかなって…」

「金」

「え?」

「金は誇張し過ぎですね。あるところの物資を預かる役目を得てここにきました。…ちっ」

「え、なんか機嫌悪い?」

「さっき見てた夢の声を無視してたら『聞いて…聞いて…聞いて…』とずっと声を掛けられたのでそれなりには」

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「ところで俺が写ってるSSが一枚もないんだけど…」

「すいません、もうナレーション入ってるんでまた今度にして下さい」

「あ、はい…」

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私の名前はテトラ、なんだか誰かの趣味をそこそこに詰め込まれて誕生したらしい。

私にはある使命が与えられている。

その使命を果たすにはさっさとメインクエストを良きところまで終わらせる必要がある。

このSSはグリダニアで活躍した時に撮影されたものですね、みんなが私にくれた仮面がキュートです。

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一身に風を受けながら私は新しい都へと旅立ちました。

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使命の為に立ち止まる事は許されないけど、それでも少し景色を見るくらいは許されますよね。

綺麗だなぁ。

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そして褐色ララフェル。

しかし今回は左の子に軍配が上がりました。

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私の使命を円滑に導くためにすずちゃんがお手伝いに来てくれました。

ダンジョンの最奥まで敵をばっさばっさです。

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あ、綺麗。

エオルゼアの黄昏時は本当に綺麗ですね。

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後の2つのIDではしあちゃんが敵をまとめて先導してくれました。

敵がしあちゃんの後ろをすごい勢いでついて行ってまるで運動会みたいでしたよ。

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後大量のヤーゾンがきもかったです。

足音はカタカタカタカタってなってて楽器みたいで面白いんですけどね。

とりあえず多足類きもいですね、細くて長いのがきもいです。

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メインクエストで貰える経験値がとても増えていたのでサブクエストをおいてけぼり&ID3つを制限解除でクリアしてもレベルは18まで上がりました。

レベル上げも随分楽になったものです。

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そして今回私に課せられた使命であるリテイナー雇用を完了することが出来ました。

リテイナーの見た目がココモちゃんに酷似していますが彼女はココモちゃんではありません。

私専属のリテイナー、ココモンです。

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皆様もお気づきでしょうか?

そう、私はFCサマーホリデーのぱんぱんになったアイテムを預かる倉庫キャラとして誕生したのです。

しかし予想以上に私に愛着が湧いたみたいで、頑張って魔女っ子衣装まではとるって意気込んでました。

もうイベントの期間もそんなにないですが是非おじいちゃんにもあの衣装を取ってあげて欲しいですね。

おじいちゃん、私よりレベル低いんですけどね。

それじゃあ今回の私の冒険はここまでです。



かしこつづく。

P.S.つづくって書いてねって言われてた事を後から思い出したんですが、修正ペン持ってませんでした。
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