褐色ララフェル4つ盛り

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僕はララフェルが好きだ。

あのちょこちょこした感じ、無邪気に喜ぶその動作。

ララフェルが僕に走り寄って飛びついて来てくれたら、恐らく僕の世界は平和になる。


そしてそれに近しい位褐色が好きだ。

勿論他の肌の色も大好きだ。最近は亜人…と言うジャンルに入るのだろうか?

薄青かったり白かったりする肌にも興味が湧いてきた。


僕的に褐色の良い所は見ていて飽きないところ。

服からチラ見えするのも良いし、大体に露出しているのもあり。

褐色は健康的な物を感じさせつつ艶やかでそして幻想的なのである。

あ、ゲームの中だけの話しね?


だから僕はまた褐色ララフェルを生み出した。

正直1日1褐色ララフェルを作成してもいい位だ。

だけどそんな時間は毎日ないし、ネタもすぐ尽きるだろう。

だから短期間でいくつか作ってみよう。

その時のインスピレーションや状態だけで褐色ララフェルを生み出して披露するのだ。

そうすれb


さぁ長くなる前に紹介していきましょう!

まずは1人目!

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『褐色長女』

褐色姉妹の長女。

少し言葉がきつく妹達には厳しいところがある。

しかしそれは愛情の裏返しであり、ちゃんと言いつけを守るとなでなでした後にぎゅっと抱きしめてくれる。


実は怖がりで1人で寝られない。


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『褐色次女』

鼻の天辺が黒い事を気にしている。

真面目で気弱。本を読むのが大好きで将来は小説家になりたいと思っている。

褐色姉妹の中で1番料理が上手く、彼女が作るハンバーグを食べると好物が確実にハンバーグになる。


目が悪くなってきたのでオシャレなメガネが欲しいらしい。


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『褐色三女』

性格はおっとりのうてんきでずぶとい。

誰よりもよく食べよく遊ぶ。

前髪が邪魔で後ろでまとめているが、前髪を作ると誰か分からなくなる。

髪留めをせずに空を見て黄昏ていたところを褐色長女が写真に収めて「I Love ララフェル」というコーナーに送ったところ、見事優勝を果たして町の人気者になったのは有名な話し。

あまりの可愛さに告白するオスララが殺到したが、「私よりいっぱい食べられるなら」というお願いを叶えられるものが現れずオスララ達は嘆き苦しんだ。


ちなみに運動神経が非常に高く、射撃の腕が半端ない。


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『褐色四女』

一番妹らしい妹。

かなりの甘えたでどの姉にもべったり甘える。

甘え方が上手なのでどの姉からも非常に愛されている。

好物はイチゴ。練乳をかけて上げると目が輝く。

褐色長女といつも一緒に寝ているが、お手洗いの度に付き添うのが少し面倒だと思っている。


将来の夢はお化粧をして眉毛を描く事。




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やっぱりいいな…褐色ララフェル。

デモンズウォールの手を伝ってすずちゃんにもこの気持ちが流れ込めば尚イイ。

今回作った褐色ララフェル達の容姿は勿論キャラクリの参考にして頂いて構いません。

むしろ、

この姿で僕に会いに来てくれても構いません、とても喜びます。


……。


日焼け機能とか実装されないかなぁ…。

よろしくお願いしたいところですw



つづく。
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