双剣士始めました

ffxiv_20160407_152037.jpg

私の名前はニケ・マーチ。

みすぼらしい格好をしているが歴とした双剣士ギルドの一員だ。

ffxiv_20160407_152033.jpg

後この格好は以外と気に入っている。

弱そうな難民が自衛の為に腰に短剣を持っているように見えて実はずば抜けて強いと言う設定が頭の中で繰り広げられているからだ。

まぁレベル3ですが。

今回はそんなカッコいい双剣士のレベルを上げてサブストーリーを進めるためにここリムサ・ロミンサにやってきたのだ。

はやる気持ちを抑えて人目につかない様に一般人を装い普通のペースで歩く。これぞ一流双剣士の嗜み。











ffxiv_20160407_152120.jpg

はやっちゃった。

もうすっごいはやってる。ニケ史上類を見ないくらいはやってる。

とりあえず抜刀しながら走る位にははやってる。

ffxiv_20160407_152206.jpg

危なかった。

危うくイエロージャケットに見つかって捕まるところだった。

しかしなんとか無事に双剣士ギルドに辿り着くことが出来た。

予定通りサブストーリーを進めて…

ffxiv_20160407_152216.jpg

ffxiv_20160407_152231.jpg

ffxiv_20160407_152235.jpg

めっちゃ狙われてる!!

しかも身内に。

ffxiv_20160407_152345.jpg

や、やめるんだ…!

い、色んな人が見てるんやで!?

あんた捕まるで!!

ねぇ!聞いてる!?ねぇ!!

ffxiv_20160407_152418.jpg

やめろー!!!

ffxiv_20160407_152439.jpg

サブストーリーが始まってもいないのにこの楽しさ。

双剣士ギルドあなどるべからず。

ffxiv_20160407_152525.jpg

それは置いておいて地図に短剣が突き刺さりまくっている。

いくつかは画鋲の様な使い方がされているが、全く関係がない所にただ刺さっている短剣も…。

これはあれかな?今回の仕事先はここだよーとか、この辺りにシメなきゃいけないやつらがいるよーみたいな目印なんだろうか?

どっちにしろ画鋲位買って欲しいなと思う。

今なら100均とかで安く売ってるよ。

ffxiv_20160407_152528.jpg

そして一番気になったのがギルドの看板。

通常ギルドの看板は表に出ていて「ここは○○ギルドである」と主張している物である。

だからこそ冒険者やギルド入門者が訪れてギルドの一員になっていくわけだが……何か理由がありそうだ。

ここが商会の倉庫というていでやっているからなのか、公に看板を出すことが出来ないような何かがあるのか、それは追々語られていくのかもしれない。

気付いたら双剣士のレベルが地味に3だったのでもう語られた後なのかもしれないが……。

まぁ何にせよ双剣士ギルドは訪れるだけでも面白い。サブストーリーにも期待がかかる。

ffxiv_20160407_153948.jpg

が、まずはレベル上げてサブストーリー進められるようにしないとだね…。



つづく。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する