リムサ・ロミンサの宿屋

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最早宿屋シリーズと言っても過言ではないこのコーナー。

今日は溺れた海豚亭にある宿屋、ミズンマストのご紹介。

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こちらは呼び鈴ですね。

入り口からすぐのところ両脇に配置されています。

ニケはリムサ民なのでここの呼び鈴をよく使います。

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謎の小さな扉。

定時になるとここからララフェルが飛び出して時間を知らせてくれるのかもしれません。

あ、でもパンとかも焼いてそうですね。

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これは…クローゼットなのか?

旅の荷物をここにしまっておくんですかね?

梯子完備と言うララフェルにも優しい心配りがGOOD。

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ベッド、固そう。

これは…木枠に布団が埋まってるだけなのかなぁ…。

枕より布団が薄く見えるけど気のせいだと思いたい。

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愛蔵品キャビネットが輝いています。

全面ガラス張りなので日当たりは抜群ですね。

カーテンがないので嫌でも目が覚める程の日光です。

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こちらが反対側。

基本的にデザインはシンメトリーです。

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天井にぶら下がってるオシャレな何か。

こういう物に疎いニケには分からない何か。

続いては昼と夜の見比べ編です。

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朝~昼は日差しが強過ぎて本の文字が読みにくそうな気もします。

僕は落ち着いた感じの夜が好きです。

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きちんと机に配置されている本。

しかし開きっぱなしなのはどこでも共通のようです。

開いたり閉じたり出来たら個人的には面白いですが、恐らくそうなる事はないと思われます。

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何とはなしに置かれているおもちゃ箱。

箱からは人形やおもちゃたちが溢れだしています。

箱から溢れるほどのおもちゃって何か表現的に好きだなぁ。

夢いっぱいな感じがします。


そして一番気が付いて欲しいのがここ!

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なんと天窓付き!!

その立地からでしょうか、リムサ・ロミンサの宿屋は"光"を取り入れる設計になっている様な気がします。

宿屋で上を向くという事はゲーム内ではなかなかないので、今気付いた!と言う人もいるかも?

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最後に入り口から見た全体図。

やっぱりキラッキラに輝いてますねw

ゲーム内では窓の外は見えませんが、もしかするとここから海が見えたりするのかも?

もし窓を開けることが出来るなら、潮の香りが漂う部屋で海を見ながらサンドイッチでも食べたいものです。

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やっぱり宿屋紹介は楽しい!

いつになるかは分からないけど、ちゃんと全部の宿屋を紹介しよう!

観光名所から宿屋まで、みたいなプランを組んで記事を書くのも楽しそうですね。
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