帰ったら混沌

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最近機工士のレベルを上げ始めたニケマーチ。

IDとかで使いたい!というよりはどっちかというとミラプリ目的で育て始めた機工士だったんですが、やり始めると結構楽しいですw

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機工士で戦う時は最近はずっとこの格好。

クルザス警備隊みたい!なんて勝手に思ってますが「クルザス警備隊」という物を目にしたことはありません。

これを機に機工士でたくさん集まってクルザス警備隊を結成しても面白いかもしれない。

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そんなこんなで今日もよく戦ったなぁと思って家に帰ったら、

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なんか家がすごいことになってた。

本当は下の人にフォーカスを当てたいんだけど、すぴかさんの伝承装備状態もなんだかんだすごい。

なんて表現したらいいのかわからないけどとりあえずすごい。

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圧迫感がすごい。

鍛えに鍛えた機工士の弾丸をぶち込もうと武器を構えました。

その敵意を認識したハゲルガは妖精さんは急にしゃべりだします。

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その言葉を聞いた僕は決心した。










撃とう

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しかしマタンゴは友好的な存在であった。

聞いた話では僕のフレンドさんのお姉さんを宿主にして育ったみたいだけど友好的な存在だった。

至る所で増殖を繰り返しているらしいけど友好的な存在だった。

菌糸類だけどハゲルガだった妖精さんだった。

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しかしいくら友好的な存在とは言え見た目が見た目だ。

このままでは歩くもりもりマッチョな菌糸類マタンゴ君はNASAとかに回収されてロケットで宇宙に打ち上げられてしまうかもしれない。

あ、PSO2に進出しろって事じゃないからね??

とりあえず僕はマタンゴ君の身の安全を守るために正体を隠す装備を作ってあげる事にした。

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そしてこれが

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こうなった。

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なんかちゃうなって思った。

個人的に期待していた擬態をちょっとここで掲載してみたいと思う。

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うわ、キノp

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擬態に満足したマタンゴ君は急にこんな事を言い放った。

「これだけ気にかけているということは我輩の活躍を楽しみにしているという事であるな?」

ちょっとどう答えるか迷った僕は表情で表すことにした。

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全然伝わらなかった。

沈黙は肯定とみなすと言って知らぬ間に僕はマタンゴ君応援サポーターにされていた。

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しかも菌糸も植えられた。

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その後マタンゴ君は挙動不審になりながらも別の場所へと旅立って行った。

どうやらマタンゴ君に需要がある場合に限り彼はまた出没するらしいのでここに彼の足跡へと続く扉を用意する事にする。

ブログ:えうりぃの放浪記

◆ 拝啓

◆ マタンゴ、少女と出逢う

第2話には我がFCのくーちゃんも登場しているので何卒よろしくお願いします。











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ちなみにあの帽子はすぴかさんにあげました。



つづく。
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