彼らはつっぱった

ffxiv_20161115_222017.jpg

最近ログインする時間が遅くなってるのでルーレットを回してから記事を書く、なんて生活スタイルになっている日があります。

この日もそういう日でエキルレ、討滅ルレも終わったし自室で記事でも書くかーって思ってみんなの楽しそうなチャットをちらっと見ながら椅子に座って記事を書いていました。

それで書いてた訳です。いつものようにSSフォルダを開いて「う~ん、この画像使ってこんな内容にしようかなぁ」って考えてたのです。

そしたらゲーム画面の方で何かが動いたような気配があったんです。

気のせいかな?と思ったんですが少し気になったのでゲーム画面を映してみたら、











ffxiv_20161115_231158.jpg

つっぱったくーちゃんがそこにいた。

ffxiv_20161116_002144.jpg

そして何故かくろうさんまでつっぱっていた。

ffxiv_20161116_002313.jpg

そして当たり前のように人の机の上に陣取るヤンキーたち。

すずちゃんだけ髪型を変えていないところもなんとなくポイントな気がするw

ffxiv_20161116_002616.jpg

僕もつっぱるように促されましたがとりあえずかめはめ波で牽制しました。

僕の撃ったかめはめを見て少しはひるむかと思ったんですがくろうさんの口から出た言葉は全く予想だにしないものでした。

くろうさん「え、武器って非表示に出来るの?」

そこかよっ!!wとめっちゃ突っ込みたくなりましたがここで突っ込むと多分長くなると悟った僕は「レヴナンツトールにモンクの武器を透明化できるミラプリ装備があるんだよーw」とだけ伝えると

ffxiv_20161116_002744.jpg

瞬時にテレポしだすヤンキーたち。

ffxiv_20161116_004447.jpg

しかしクラフターのレベルが50ないと透明化用の装備が買えないことを知って絶望するヤンキーたち。

ちなみに装備が買えないと知ったくーちゃんはその後すぐに就寝しましたw

ヤンキーなのに0時半には寝るところにくーちゃんの純粋さを見た気がするw

あ、話はそれるんですがこの落ち込んでるくろうさんがリーゼントの手直ししてるように見えませんか?w

なんか面白かったので2回くらい落ち込むエモを要求しましたw

ffxiv_20161116_003506.jpg

せっかく来たのに買えないのは悲しいのでくろうさんにプレゼントしてみました。

リーゼントをもっさもっさ揺らして喜んでましたw

ffxiv_20161116_005006.jpg

このままハウスに帰っても良かったんですがせっかくレヴナンツトールに来たので登山しようよ!とヤンキーたちに声をかけてみました。

ffxiv_20161116_005011.jpg

久々の登山にすずちゃんもわくわくしているようです。

ffxiv_20161116_010135.jpg

登山を始めてわずか数分。

もうここに登るのは慣れたものなので僕はささっと登り切ってしまったんですが、ここからくろうさんの戦いが始まることになったのでした。

その様子を「つっぱると言えばあの曲だよね!」って曲と共にご紹介して今日は終わりにしましょう!

ffxiv_20161116_010213.jpg

つっぱることが男の~

ffxiv_20161116_011240.jpg

たった一つの勲章だって

ffxiv_20161116_011331.jpg

この胸に信じて生きてきた~

ffxiv_20161116_004447.jpg

泣きたくなるような つらい時もあるけど~

ffxiv_20161115_231326.jpg

いつも俺達がんばってきた

ffxiv_20161116_005446.jpg

時の重さに 流されそうになった時でも~

ffxiv_20161115_231134.jpg

歯をくいしばり たえてきた

ffxiv_20161116_011848.jpg

ガキのころ路地裏で見た 夜空にキラめいた~

ffxiv_20161116_011912.jpg

流れる星を見て 誓った思いを忘れちゃいないぜ

ffxiv_20161116_012113.jpg

つっぱることが男の~

ffxiv_20161116_012333.jpg

たった一つの勲章だって

ffxiv_20161116_013124.jpg

この胸に信じて生きてきた~

ffxiv_20161116_013104.jpg

ちなみにこの後くろうさんは落ちました。



つづく。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する