足跡を辿る

ffxiv_20170602_194345.jpg

4.0が始まるにあたって今まで色々な目標を達成してきたニケマーチ。

紅蓮のリベレーターが始まれば確実にそっちにどっぷりと浸かってそれ以外のコンテンツは性格上後回しにするだろうと思っていたので毎日こつこつと普段なかなかやらないような事を終わらせてきていたのでした。

今回は4.0に向けて一体僕がどんなことをやり遂げてきたのか振り返りたいと思います。

ffxiv_20170115_132240.jpg

◆蒼天の探検手帳終了

この頃はまだタンクや他ジョブのレベリングに忙しい時で、探検手帳をやっておくと買えるようになる絵画の種類が増える!なんて聞いたのでレベル上げついでに回ってた時ですね。

蒼天エリアは新生エリアとは違って1つの探索ポイントを見つけるごとに結構多めの経験値が入るのでレベル50~のレベル上げにも非常に役立ちました。

ffxiv_20170115_140109.jpg

途中何度も「ここどうやってたどり着くんだ…」と言うところを発見し悪戦苦闘したのが懐かしいw

探検手帳は今まで見逃していた絶景を見つけられるので個人的には好きなコンテンツの1つです。

後一部たどり着くまでの難易度とかもアクションゲームっぽくて好きでしたw

ffxiv_20170201_010755_20170607165205dd2.jpg

◆全ジョブカンスト

長く険しい道のりだった…w

もともと全ジョブカンストさせてやろう!なんて気があったわけではないんですよ。

僕は何をするにも結構スロースタートなので全ジョブカンストなんて夢のまた夢…と思っていたんですが、

ffxiv_20160803_013910.jpg

妖怪ウォッチとのコラボがね…w

妖怪ウォッチを付けてFATEを回ったり、ゲットした妖怪ウォッチのミニオンを連れてFATEを回るとお目当てのメダルがゲットできる仕様だったのでそれはそれはもう!!色んなジョブで色んなFATEを回りましたとも!w

お陰で当時全く手を付けていなかったタンク職のレベルがもりもりとFATEで上がっていき、終わるころにはナイトは50を超え、戦士も40ちょっとくらいにw

もうここまで上げちゃったら終わらせてしまおう!!と思ってタンク以外のジョブも含めレベル上げを始めました。

その時点でたしか学者、白魔導士、竜騎士、忍者がカンストしていはずですが、それでも全ジョブカンストさせるのに8か月くらいかかった…w

ID周回などはせずゆっくり上げていたので本気でやりこめばもっと早く終わらせられるとは思いますけどねw

ちなみに全ジョブカンストした時点でギャザラーの漁師のレベルだけがまだカンストしていなかったんですが、楽しみながらわりとすぐにそちらのレベル上げも終了しました!

なんやかんやで実はギャザラーのAF2が全部そろってるのは漁師だけっていうねw

大変だったけどやり終えた後の達成感はすごかったなぁーw

ffxiv_20170422_153328.jpg

◆牙狼馬コンプリート

牙狼とのコラボが今年の1月17日から始まったのでおよそ3か月で全ての馬をコンプリートしました!

コラボが始まってから1~2週間は割とPvP漬けの日々だったような…w

それでもちょこちょこ遊んでいない時期もあったりでも3か月で手に入ったので妖怪ウォッチに比べればまだ楽だったw

やっぱり入手期間が長いと気持ちに余裕を持ったままイベントに臨めるのでいいですねw

ちなみに牙狼コラボで手に入るマウントもいつも通り種族によって大きさが違うんですが、中でも雷剛はひと際大きいので持っているお友達がいたら是非他の馬で並んでみてほしいですw

大変な道のりではありますが、もちろん自分でゲットするとめちゃめちゃ嬉しいですよ!

僕がそうでしたから!!

ffxiv_20170501_010041.jpg

◆麒麟ゲッチュ

3.Xシリーズも終わるという今頃になってようやく麒麟をゲット!

おかしいなー2.X時代からゲームは遊んでるんだけどなぁー…w

例に漏れず鳥もまだ全然集まっていないので僕が鳳凰をゲットするのはまだまだ先の事になるのでしょう…。

そう言えばFCメンバーで馬が欲しいけどまだ集まってないメンバーもいたのでこの時間がある時にいかねば!

何気にやること全部終わったー!とか思ってたんですがやはり最後の最後までやること盛りだくさんだな…w

ffxiv_20170504_003753.jpg

◆2.X 3.Xシリーズの蛮族クエコンプリート!

すぴかさんやすずちゃんから「3.Xシリーズの蛮族クエは2.Xシリーズを終わらせてからの方が面白い」そう聞いていたので頑張りました。

3.Xシリーズのエクストラ蛮族クエがパッチで追加された時点で既に受注できる状態になっていたのですが、2.Xは未だほぼ手つかず状態…。

だけど前の分もやってた方がより面白いというのであれば…!

ということで3.Xシリーズのエクストラ蛮族クエはお預けにして頑張って先に2.Xシリーズを終わらせたのでした。

1日に受注できるクエスト量が決まっているが故に進みが遅い…w

だけど無限に受注出来たらやめ時を見失っていたと思うのでありがたくもあった。

4.Xシリーズでもまた蛮族クエは追加されると思いますが、今度はどんな感じになるんでしょうね?

楽しみだーw

ffxiv_20170520_004658.jpg

◆ZW&AW完成

4.0が始まるまでのこの時間のある時期だからこそ成し遂げられた…。

皆さんもご存じのとおりレリックと呼ばれるような武器強化クエは果てしない時間と労力を要します。

そう言った経緯もあり2.Xシリーズのレリック、ゾディアックウェポンを完成させるのに2年くらいかかりましたw

もっともこれは僕がゾディアックウェポンのクエを受けながらにしてずーーーーーーーっと放置してたからこんなに時間がかかったんですが、大幅な緩和があった今でも大変だった…w

この武器に込めた思いは別の記事で既に書いているので良ければそちらをご覧ください。

リンクはこちら→ 新生ゾディアックブレイブ

ffxiv_20170526_182312.jpg

個人的にAW(アニマウェポン)の方が楽な気がします。

度重なる緩和で随分作りやすくなったし、唯一大量に使用して枯渇しがちな伝承でさえもきちんと毎日ルーレットを回していれば稼ぐことが出来る。

ZWの黄道十二文書とかね…自分で動き回らないとどうにもならないですからね…w

もしどちらかもう1本作ってくれと頼まれたら僕は確実にAWの方に手を付けると思いますw

ffxiv_20170530_150053.jpg

◆クラフタークラスクエスト・コンプリート

かなり前にレベルは60になっていたけどずっと放置してきたクラフター関連のクラスクエスト。

達成してもしなくても特にステータスに関係してなかったのでいいや…みたいなね…w

ギャザラーは確かクラスクエを達成しているかどうかで採れる個数とかにボーナスがかかることがあったので率先して終わらせてたんですよね。

クラフターはもうやってないものであればレベル5くらいから一切手を付けてないものもあったので今からやるとなると果てしないな…と思ったのもクリアしてない理由の1つでしたw

しかし!

4.0が始まればクラフターのレベルも70まで上がるようになり、それに伴いクラスクエもまた追加される!

これ以上放っておくと収拾がつかなくなりそうなので頑張って終わらせました!

あ、今回はちゃんとほぼ自分で製作品を作りましたよ!

マーケットで買って登場キャラクターを大喜びさせたのは依然終わらせた調理師だけに止めました!

ごめんよ調理師クエ…。でも一番面白かったよ調理師クエw

ffxiv_20170606_002122.jpg

◆称号:守りし者

現在もコラボ中で4.0スタート後もコラボが継続されると言われている牙狼コラボの装備を腰を除く左側全て(ナイトは盾も)を集めることでゲットできる各称号たち…。

牙狼コラボの装備はどれもレベル60でしか装備することはできず、各称号は該当装備達を身に纏いイベントキャラに話しかけることでしか手に入れられない。

それの意味することは1つ…。

全ての称号を集めたければ、全てのジョブのレベルを60にする必要があるということ。

もう完全なやりこみ要素なんですが全ジョブのレベルがカンストした身としてはどうしても達成しておきたくてw

日々フロントラインのルーレットに行ったり、馬をゲットするために参加してたらおのずと貯まった戦績を使って全13ジョブ分の装備を手に入れました!!

これも随分やりこんだな…w

お陰で最近ではPvPも随分楽しくなっていて、4.0で大きな変更が加わってより遊びやすく、しかし突き詰めればテクニカルに戦えそうなPvPもめちゃめちゃ楽しみに待っていますw

4.0実装直後に新PvP装備もくるようですしね!

ffxiv_20170605_231519.jpg

いやぁ…それにしてもやったなぁw

毎回1つ目標が終わる度に「あ!そう言えばまだこれをやってない!」と思い出して順次こなして行ってたんですが文字にしてもなかなかの文章量だったw

まだここに書ききれてないとか、今は思い出せてないだけで他にも達成してることはきっといろいろあるでしょうしねw

うん、FF14にどっぷりハマってるなw

ffxiv_20170605_232052.jpg

4.0が始まったらまた信じられない量のコンテンツがハイクオリティで押し寄せるんだろうなぁ。

ただただコンテンツを消化する、という事だけに飲み込まれずに紅蓮のリベレーターでも自分のペースで遊んでいけたらなと思います!

それではまた次回!



つづく。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する