白のレベリングinドラヴァニア雲海

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男は背中だけじゃない、全身で語るもんだぜ。

豪雨の中何かを待ち続ける低地ドラヴァニアのBモブ、ブラクキ。

ウホウホなどと呼ぶには失礼にあたるその佇まい。

「(明日は親友のサスカッチとドラミング大会だ、雨が止んだら練習をしよう。濡れたままやるとべちゃべちゃいうしな)」

もしかしたらそんな事を考えているのかもしれない。




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最近白魔導士のレベル上げを始めました。

と言うのもリテイナーのクラスを幻術士にしちゃったんですよね…なのでレベルの高い素材を採ってきてもらいたければレベル上げするのじゃ!と言った状態なのです。

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彼の名はフィアラル、ドラヴァニア雲海にいる竜です。

彼は志し高き竜、邪竜の眷属なんぞなんのそのです。

そんな彼に話しかけるとFATEが始まりました。

フィアラルは言います「ふん、徒党を組まないと戦う事も出来ぬ邪竜の眷属めが。冒険者よ安心しろ私がついているぞ!」

頼もしい!

ドラヴァニア雲海では竜たちと共闘したりするFATEが多いのでいつものFATEとは一味違った感じが味わえます。

フィアラルが言った通り徒党を組んだ竜たちがぞろぞろとやってきます。

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思ってたよりもわんさかやってきた。

その数10以上!フィアラルは特別大きな竜ではありません。

いくら冒険者と一緒と言えど無傷では済まないでしょう。

その光景を見たフィアラルは真剣な顔つきでこう言いました。

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「私は命が惜しい」

……。

は?

何急にびびってるんだよ!徒党を組まないと戦えないくせにって言ってたじゃん!!

後は頼んだじゃないよーーーー!!!

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戦うしかない、あの竜の始末はその後だ。

新しく覚えたストンガでぼっこぼっこに敵を倒していきます。

ヒーラーでも一定のDPSが出せるので楽しいですね。

一気に相手をすると自分のHPがごりごり削られてしまうので一匹ずつ誘い出してしばきました。

そして結構な数を倒した時にFATEクリアの音楽が!

あの腑抜けた竜はどこに行った!?と思ってたら帰ってきました。

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フィアラル「お前まじすごいわ、感動した。勇者って呼ばせて!あ、ママが呼んでるからまた今度ねー!ぶいーん!!」

そう早口で褒め殺しにした後彼は去って行きました。

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以前にも紹介しましたが、ドラヴァニア雲海には7連続FATEなるものがあります。

FATEが進んでいくにつれてDPSチェックが激しくなるので是非とも複数でやってもらいたいFATEです。

そんな7連続FATEの絡んでくる竜のSSを撮った時にある事に気付いてしまいました。

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これは…!

白いツインタニア!

マウントのツインタニアと見比べてみよう!

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間違いない!!

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白いツインタニアだ!!

めちゃめちゃカッコいい。

この竜のマウント化はまだですか?

ついでに2人乗りでお願いします!!

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FATEでレベル上げをするのと並行してセントリオ記章も集めているんですが、気が付いたら記章で装備の強化材ではなくかわいいミニオンを購入していました。

白で強化法典装備を着こめるようになるにはまだ時間が掛かりそうですw
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