黄昏の低地ドラヴァニア

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ドコドコドコドコ!!

崖に阻まれてプレイヤーと戦えない、しかしその歩みを止めることはない。

これが俗に言う”ひっかけダルメル”である。(今決めた)


今日はちょっとリアル都合があるのでブログ内容は短めになります。

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低地ドラヴァニア。

ここにはかつてシャーレアンと言う学術都市が置かれていた。

この都市がもぬけの殻となったのには勿論理由がある。

しかし今はそれを語る時ではないだろう。(時間がないから)

低地ドラヴァニアの東部はゴブリン族の秘密結社「青の手」によって占拠されているので廃墟、と言った訳ではないが、人の手を離れた建物群はどこか寂しくもあり、それでいてそこで歴史が作られてきたのだと言う事を改めて考えさせられる。

SSは黄昏時に撮った物でイディルシャイアの中央にそびえ立つセノタフ大石碑に輝く巻貝の様なマークが美しい。

ちなみに石碑には「知識は人を求めず」と言うシャーレアン人の格言が刻まれている。

どこから撮っても画になる場所だが、探検手帳から見える雄大な景色もお勧めなので是非探し出してみて欲しい。

それでは今日の記事はここまで、皆さん黄昏時にまたお会いしましょう。
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